なぜ50人に1人しか売れないのか

どうも、ふらいとりんぐ です


コーチングについて、考える機会があったので

少しだけ調べてみました

 

コーチングスクールは乱立状態と言ってもいいほど

検索すると出てきます


内容は割愛しますが、

コーチとして活動していける人は50人に1人

そんな記事を拝見しました

 

スクールの方針、受講者の資質によっても千差万別で

コーチングに何を求めるのか・・・

その思考と捉え方でもかなり違う

 

私はたまたまトラストコーチングスクールで学びましたが

他のスクールだったら、「コーチになろう」「コーチになりたい」

「コーチングを広めたい」という考えにならなかったかも

 

選択は誰しも自由ですので、自分に合った学び方なのかだけは、

よく考えて決めるべきだと思います

 

「コーチングなんて・・・」とかいう人沢山います

実際受講されてそう思われたのには理由があり

コーチングの本質を理解できてない方から

コーチングを受講してしまった?

「洗脳っぽい」、「宗教みたい」、「ただ質問するだけ・・・」

そう思われる理由も・・・


何十万も、何百万も払っている人もいる

でも、これはコーチングに限らずどんな職種でも一緒で

そのスキルを学ぶためには対価は必要

受講後にその対価の価値が無いと感じれば、不満や反感を抱く

 

コミュニケーション能力を高める必要性を感じたり

対人関係をより良くしたい、改善したい

その視点がない人に、話をしても響かない

 

スキルも大事だけど、その前に必要なことに気づけない

頭でわかってても、落とし込めてないってこと

 

何カ月も通ったから、身に付くものでもない

TCSは最短1日で学べる

1日で学べるがその後に自分で真剣に向き合うこと

学び続ける姿勢が無ければ、役にはたたない

 

ではなぜ、TCSの認定コーチはこれほど多く

のコーチが活動できているのでしょう

 


 





 


あなたの景色を、もっと自由に。

copy by junki mukae Coach 一期一会 人との関わりを大切にし、 信頼のコミュニケーションを築き、 クライアント様の進みたい道を 全力で応援サポートします。 ペアレンツ(親子関係)、パートナーシップ の相談も、お待ちしてます。     Reflection カメラマン(空撮等)として 癒しや感動される景色の 写真・動画を撮影。 あり方や心の反射、反映を提供。

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